子供の誕生日プレゼントに夢・希望・ロマンスに溢れる素敵なプレゼントを☆
月の土地が買える
ってホント!?
子供の誕生日プレゼントに夢や希望・ロマンスを…
そんな素敵なギフトに月や火星や金星の土地はいかがでしょうか?
1エーカー(1200坪)あたり2700円でご購入いただけます。
もちろん権利書もちゃんと発行されます!
夢やロマンを与えてくれるギフトとして全世界175ヶ国約130万人に大好評♪
そんな広大な土地買ったとしても行けないしなぁ…
わかりませんよ?
お子様の代になったらひょっとしたら月にいけるようになるかも…?
月や地球以外の惑星について言えば、今のところ"HeadCheese"(月の所有権を主張した販売元、デニス・ホープ氏の別名)の法律以外、いかなる法律も存在しません。
例えば、月や火星に植民する場合人々の権利を保証する法律が制定される必要があります。
ここでも所有権の問題に本気で取り組み、解決を見つけなければなりません。
ここで私たちはお客様とともに世論を起こすため活動を始めたのです。
一方、地球外不動産の所有権を認める法律が制定された時、問題となっている土地をそれに近接する個人に関連付けるのが良いと提案する人々もいます。
これはすなわち、そこに行くお金があればそれを所有できるということです。
我々LunarEmbassy社はこれを良い考えだとは思いません。
なぜならこのやり方は企業や経済力のある組織に優先権を与えることになるからです。
彼らはそこに行く経済力があります。
したがってもし、この提案が実行されれば普通の一般大衆は地球外不動産に関する所有権など持ち得ないことになります。
なぜならば私たち普通の人間にとって月やその他8つの惑星に到達することは体力的も経済的にもずっと困難だからです。
したがってもし、そのような法律が制定されたなら一般大衆の権利を守り、彼らがその土地に近接するか否か関わらず地球外資源に対する権利を主張し、利用することができるよう支援することも我々LunarEmbassy社の目的の一つになっています。
私は経験上これが過去20年間の世論を明確に反映すると感じています。